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ホーム>>3:作成手順

【3】ファイルを送信

htmlファイルが完成したらネット上に送信します。送信する事により、作成したファイルがネット上で見られる様になります。

作成したファイルをネット上に送信

ただし、送信するためには事前にレンタルサーバーとの契約が必要です。レンタルサーバーと契約することで、作成したファイルをネット上で公開するためのスペースを借りる事が出来ます。

当サイトではレンタルサーバーついて詳しく解説していないので、レンタルサーバーの選び方を参考に任意のレンタルサーバーと契約してください。

転送ソフト

レンタルサーバーと契約したら、作成したファイルをネット上に送信するための転送ソフトを用意します。転送ソフトは何を使ってもかまいませんが、当サイトではFileZilla(フリーソフト)をおススメします。

FileZillaのダウンロードはこちら
FileZillaの設定・使い方はこちら

転送ソフトの設定が完了したら、作成したファイルをネット上に送信します。

【4:完成】へ>>

当サイトは初めてWebサイトを作る方向けの解説サイトです。文法は抜きにして"とにかく作って出す"という事を前提に解説しています。

一度作成してみてさらに興味がわいた方は、専門の参考書を読む事をおススメします。

はじめに - Webサイトについて -

1:予め用意するもの
テキストエディタ
画像編集ソフト
2:最低限の知識
拡張子の表示
htmlタグとは
覚えるべき要素
htmlファイルの構成
htmlファイルの保存
htmlファイルの確認
Webサイトの構造とindex.html
相対パス/絶対パス
3:作成手順
【1】保存フォルダの作成
【2】htmlファイルの作成
【3】ファイルを送信
【4】完成
応用
デザインの変え方
背景色・文字色を変える
文字サイズを変える
縦横のサイズを指定する
行揃えの位置を指定する
間隔をあける
線を引く